【鳥の閑話 on air】文学フリマ東京41
2時間も録ってしまった。誰が聴くねん。
文学フリマ東京41当日の話と、【鳥の神話】ブース売上報告(51:28〜)と、文フリで買った本の紹介(1:01:33〜)です。
(細かいタイムスタンプつけられなくてすみません… ...
【告知】時間ないひと向け【文学フリマ東京41】
表題の通りです。
本当に時間のない方はこれだけ覚えて帰ってください。
①文学フリマ東京41の【鳥の神話】ブース(南3・4ホール、け-27〜28)にて藤井佯初の短編集『見習い鳥卜』が買えます。
②同じく文 ...
【見習い鳥卜】文学フリマ東京41想定質問集
表題の通りです。
末埼鳩(まつさきはと)さんが、ChatGPTに文フリ当日の想定質問集をつくらせて回答しているのを見て、良いな〜! と思ったので私もやってみることにします。末埼さんのnoteはこちらから↓
新作短編集『 ...
【論文集】文学フリマ東京40に出店します
表題の通りです。
2024年9月ごろに、阿部幸大『まったく新しいアカデミック・ライティングの教科書』を読みました。感銘を受け、「私も論文書きたい! いや、書く!」と思い立ちました。しかし何かが足りない……そうか、仲間だな! ...
文学フリマ東京39で買った本の感想①
表題の通りです。
当日のできごとについては上記(有料記事です)にまとめていますが、今回は主に自分の参加した本の感想などを簡単に述べていきたいと思います。なんでこんなことをするかというと私も感想がほしいからです。ギブされたい ...
【鳥の閑話】11/26〜12/2
※この記事は有料サブスクリプション「鳥の閑話」の記事になります。「鳥の閑話」についてはこの記事に詳しいです。月額300円(30日間無料)で閲覧いただけます。単体購入も可能です(記事ごとに100〜200円で設定しています)。
文学フリマ東京39の藤井佯参加情報
表題の通りです。
小説家の藤井佯(ふじい・よう)です。鳥の神話を伝えています。今回の文学フリマ東京39では、既刊も含めると7冊に参加させていただいたことになるので、それぞれ紹介記事を書きたいと思います。
まず、 ...
故郷喪失アンソロジーを文学フリマ東京39で販売します
表題の通りです。
藤井佯が編集を手がけた『沈んだ名 故郷喪失アンソロジー』を、12月1日(日)に開催される文学フリマ東京39(ブース:L-04 呉樹直己)にて販売します。
故郷喪失アンソロジーとは「故郷喪失」を ...
記事を読む 故郷喪失アンソロジーを文学フリマ東京39で販売します
鳩アンソロジー制作覚書
2023年11月11日に行われた文学フリマ東京37に合わせて、鳩をテーマとしたアンソロジーを制作した。本記事は、アンソロジーを制作するにあたってのメモである。これからアンソロジーを企画しようとしている方には何かしら参考になるかもしれな ...
文学フリマ東京36に参加しました
表題の通りです。当日は、造鳩會のメンバーとして出店者側で参加しました。造鳩會では、文芸誌『異界觀相』vol.3の予告を兼ねたフリーペーパーを配布しました。おかげさまで120部ほど受け取っていただき、また既刊の売れ行きも好調でありがたい ...